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一押し重機買取業者

ユンボ買取!有名メーカーの平均査定価格を調査

(公開: 2017年06月02日)

日本国内だけでなく、世界中で必要とされている重機。国内外の有名メーカーについて、色々と特長を調べてみました!高値がつく車両、人気車両の買取価格のだいたいの平均値も出しています。売りたいと思った時の参考になればと思います。

コマツ建機(小松製作所)

超有名(笑)な小松製作所。重機・建機は当然、フォークリフト、鉱山機械、林業機械など、工事に関わるものなら全て作っていると言っても過言ではないほどのレベル。アフターケアも万全ですし、レンタルも行なっており、幅広さも天下一品👍

PC-01:平均買取価格600,000~1,000,000円程度。
PC30UU:平均買取価格1,000,000~1,400,000円程度。

キャタピーラジャパン(CAT)

言わずと知れたアメリカキャタピラー社と三菱重工業合弁の大手建設機械メーカー。世界最大規模と言っても過言ではないでしょう。バックホーを生み出した技術で、さらなる躍進を遂げること間違いなしです✌

303CCR:平均買取価格1,400,000~1,800,000円程度。
030SR:平均買取価格1,500,000~2,000,000円程度。

クボタ

インフラ整備、生活住環境、上下水施設などで有名。水道事業関連ではかなり有名。だから、我々の生活環境関連ではかなり強いです。ユンボももちろん作っていますが、農機具も作っているのでも知られています。

U-43-3S:平均買取価格1,200,000~1,800,000円程度。
K-022:平均買価格1,200,000~1,500,000円程度。

ヤンマー

どちらかと言うと農機具系で昔から良く聞かれるヤンマー。しかし、トラクターなどの農機具以外にもバックホーやボートなども取り扱っており、幅広い事業展開を行なっています。ヤンボーマーボー天気予報が懐かしい(笑)。

VI015:平均買取価格400,000~700,000円程度。
Vio30-2:平均買取価格1,000,000~1,300,000円程度。

日立建機

油圧ショベルのシェアが国内2位という強さを誇る日立建機(ちなみに1位は小松製作所)。重機関連の事業を一手に担っており、アフターケアやレンタルまで幅広く手がけており、ユーザーへのサポート体制は万全です👌さすがというところですね。

ZX50U-3:平均買取価格1,500,000~2,000,000円程度。
EX75UR-3:平均買取価格1,100,000~1,400,000円程度。

コベルコ(KOBELCO)

ちょっと畑は違いますが、ラグビーなどでも有名な神戸製鋼所(国際ブランド名はKOBELCO)。ショベル、クレーンなどを作っていて、中古車事業など幅広い分野を手がけています。

SK09SR:平均買取価格800,000~1,000,000円程度。
SK30SR-5:平均買取価格1,500,000~1,900,000円程度。

※上記の価格は平均の買取価格で、稼働時間(hour)、年式、その他の整備状況などによって価格が変動しますので、ご注意ください!

いかがでしたか?実際の買取価格は時期やその時の需要によっても左右されますので、一概には言えません。ですので、あくまでも「いつか売ろうかな?」と思った時の参考価格としていただければ幸いです✋

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